| 地球環境の事を考えて |
| フロンガスを使用せず高分子樹脂に含まれる水分と反応し炭酸ガスにより発泡させるので、地球温暖化の原因と言われるオゾン層を破壊をしない。 |
| いつまでも初期性能を維持できる |
| アイシネンフォームは柔軟性があるのでたとえ地震などで建物の歪みや変形があっても常に構造体に密着しています。もちろん時間の経過による劣化やヒビが入るようなこともありません。 |
| 空気を汚さない |
| アイシネンは発泡の過程でフロンガスや代替フロンを使用せず水分に反応して発泡するので、ホルムアルデヒトはもちろん、ほこりや、ガラス繊維、悪臭、その他の健康被害を起こす可能性のある化学物質などを排出しません。 |
| 難燃性にすぐれてる |
| 火を近づけると発火するが、離すとすぐ消えるので、自己消化性があり火災の燃焼源とはならない。 |
| 断熱・気密工事が、同時に同時にできます。 |
| 通気性と水蒸気通過性が極めて低く、小さな穴や隙間などを密閉するので面倒で完全施工の困難なベーパーバリア(防湿層工事)やコーキング工事が省けます。 |